なぜ中東では21Kが愛されてきたのか

なぜ中東では21Kが愛されてきたのか

こんにちは。KAYO & Coco Jewelryの Kayoです。

今日は
中東でのゴールド『21Kジュエリー』のお話です。

21Kは、日本ではあまり見かけませんが、
中東ではとても身近な存在で、
“アラビアンゴールド”とも呼ばれています。

単なる装飾ではなく、
受け継ぐもの、資産として持つもの、
という感覚も強く、

結婚式やセレモニーはもちろん、
人生の節目や大切なタイミングで選ばれることが多いゴールドです

でも同時に、
特別な日にしまい込むものではなく、
普段の装いの中でも自然に身につけられている存在でもあります。

文化の中に、
深く根付いているゴールドなんです。

中東以外の人たちにとっても、

何かを達成したご褒美や、出産祝い、
職場を離れる友人への贈り物としても、ゴールドはとても人気でした。

そんな光景を通して

私自身のジュエリーを見る目も、
少し変わったように思います。

最近は、21Kジュエリー限定販売の準備を進めながら、
その中東の光景を、いつも以上によく思い出しています。

P.S.

今週、水曜日から金曜日まで、ジュエリーの個別ご相談会もご用意しています。
気になる方は、こちらのリンクをご覧ください。

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発行:KAYO & Coco Jewelry

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